彼の態度のこんな時は、ヤバい

遠距離恋愛で、彼の態度のこんな時は、別れの危機!

遠距離恋愛というのは、不安が常につきものです。

 

離れて暮らしている恋人は、今、何をしているんだろう?と、心配したらキリがありません。

 

もしも、こんな態度を見せたら、相手の気持ちがアナタから、少し離れていっているのかもしれません。

 

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黄色信号の内に早く気付いて、対処したいものですよね。

 

仕事が忙しいと言われた時は、黄色信号の可能性があります。

 

実際に会う、機会が少ないので、頻繁に連絡を取ろうとするのが、健全なカップルでしょう。

 

しかし、気持ちが離れていくと、連絡頻度は、減っていくのが自然な事です。

 

そして、毎日だった電話が1日置きとなり、その内、週に1回、月に1回になったりします。

 

本当に仕事が忙しいからだとしても、やはり、いい時は、何かの連絡があったはずですよね。

 

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愛情が冷めてしまったというよりも、アナタよりも仕事を優先している状態です。

 

これも気持ちが離れていってしまっているサインでしょう。

 

連絡が減った理由を聞いてみると、「仕事が忙しいから」、これは、最も分かり易い態度ですよね。

 

何かにつけ、連絡出来ない理由を仕事にするようになると、黄色信号ですよ!

 

あと、フラレ待ちというもあります。

 

気持ちが冷めてくると、別れを切り出すのも精神的に大変ですよね。

 

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自然消滅が一番楽ですし、メールで済むのならそれも楽でしょう。

 

しかし、そんなに簡単に話が進む事もない場合があります。

 

一度時間を作って、会って話さないとと考えていても、その手間が、煩わしいものです。

 

そこで、アナタの方から、別れを切り出してくれるような、状態に持ち込む事。

 

これが、「フラレ待ち」です。

 

最初の方に書いた、「仕事が忙しい」と言い続けるのも、1つのフラレ待ちの方法です。

 

他には、アナタの話がつまらない、その言い方が気に入らない、と相手を非難する事で、怒らせる方法もあります。

 

反対に、「恋愛関係を続けていく自信がない」とぼやくとか、嘘でも、「この間、別の異性と関係を持ってしまった」とか
「部屋の掃除をしてくれる子が出来た」など言ってしまう。などの方法があります。

 

「別れよう」と、結論を言わないのがポイントです。

 

アナタが別れ話を切り出してくれれば、気が咎めないからです。

 

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